帰国後の起業準備アクション−2

Self-introduction Work

公証役場での届出

前回の続きになる

そうそう、前回の記事で一点伝え忘れた事があった。
会社の立ち上げの為に必要な資料としてはこちらになる

・会社定款
・会社代表印
・登記申請書
・住民票

全部一から何まで全て用意してもらっているわけではなく、

粂谷和弘税理士事務所さんとYokoyama Kaikei Groupさんにサポートしてもらいながら進めている。

基本的には粂谷さんにすべて準備してもらっているのだが、住民票のことでは一点問題があった。
2011年からベトナムに行っているが、その際に日本から住民票を抜いてしまった

ほとんどの人は住民票が抜かれた附票がどう記載されているか知らないでしょう?
こういう風に「ベトナム」とだけ記載がされる。

住民票も無いし、印鑑登録も抹消されてしまっている。
そのため、日本に再度転入届けをださなくては行けなかった。
これって簡単に出来るのだが、役所にいって待つのは面倒くさくてやりたくなかった。
でも、会社登記の件とは別にやらざるを得なかった・・・

その事情とは・・・

続きはこちら

 

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